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~アニメZEXAL12話+Ⅱ/エドガー~

アニメZEXAL12話「希望の合体! アーマード・エクシーズ発動!」に

Ⅱ/エドガーがいたら……という内容です。

この話は回想にのみ、わずかにしか登場しないため、

​箇条書きとなっております。

・​2023/9/12追加

●12話「希望の合体! アーマード・エクシーズ発動!」●

  • 凌牙の回想で、最初にⅣが控室を出ていく時にⅡも一緒にいるが、何かを話し合う様子でⅡだけ控室に戻り、それから少ししてⅡも部屋を出て行ったが、その少し後にデッキが落ちる音がした。
     

  • 決勝戦時は、Ⅱは観客席とは別の関係者席で試合を見ていて、凌牙の不正がアナウンスされた際には無表情な様子で少しだけ画面に映るも、この時は明かされないが実はこの時に不敵な笑みを浮かべている。
     

  • Ⅳ同様、この話ではⅡの表情などは影が落ちていて確認できない。

ZEXAL31話

~アニメZEXAL31話+Ⅱ/エドガー~

アニメZEXAL31話「その名はチャーリー! 史上最強の運を持つ男」に

Ⅱ/エドガーがいたら……という内容です。

この話はⅡの登場自体はなく、

他のキャラのセリフの中にⅡが影響しているだけのため、

​箇条書きとなっております。

​・2023/9/15追加

●31話「その名はチャーリー! 史上最強の運を持つ男」●

  • 凌牙は、遊馬にⅣとⅡの話をする時、決勝時のⅣとⅡを回想しながら「俺が負けた相手が現れた……奴は、Ⅳは弟のⅡと共に……俺を罠に嵌めるために、関係のない人間を……」と話していて、遊馬も 「Ⅳと、Ⅱ……? それに罠って……」と聞いている。

35、39-40

~アニメZEXAL35話、39~40話+Ⅱ/エドガー~

アニメZEXAL35話、39話、40話にⅡ/エドガーがいたら……という内容です。

これら話はⅡの登場自体はなく、

他のキャラのセリフの中にⅡが影響しているだけのため、

​箇条書きとなっております。

また、記載部分も少ないため、3話まとめての投稿となります

・2023/10/6追加

●35話・39話・40話●

  • 【35話+Ⅱ】

  • 遊馬は凌牙に続いて「シャークだけじゃない……あのⅣとⅡって奴らも……」とⅣとⅡのことも回想し、Ⅳより先に「そろそろこんなバカみたいな茶番は終わりにしようよ……」と言うⅡ、デストラクション・キャノンを発動するⅣ、沈黙の生龍サイレント・ライバーのベトレイヤー ・ラメンテーションを発動するⅡを回想している。

  • 遊馬とアストラルが、秀太のデュエルを目撃した際、敗者の弱り具合を見て33話のジャイアントキラーの攻撃を回想した後、Ⅱの「まあ、お前たちのようなヘボデュエリストじゃあ、ナンバーズの攻撃に耐えられる精神力なんて持ってなくて当たり前か……」という言葉を思いだし、「ナンバーズは所有するだけでなく、その攻撃にも精神を削る力がある……やはり早急に回収せねば……」とアストラルは危惧している。

  • 【39、40話+Ⅱ】

  • 本編でのⅡの登場はないが、冒頭プロローグにて34話(Ⅳと共に凌牙のもとを去るシーン)での回想シーンあり。

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